もう試してみましたか、=BELION STD=
車のワックスがけ、大変ですよね。BELION STDでコーティングすれば、「楽してキレイ」。
お風呂やガスレンジの周りは掃除をしてもすぐ汚れて大変ですよね。BELION STDでコーティングしましょう。
まさに「楽してキレイ」が実感できますよ。
本当かな?と思う方も多いでしょうね。スポニチの記事を記事画面右下の拡大ボタンをクリックしてお読みください。
それからバージンストアーミックスの体験談もご覧下さい。これはコーティング革命ですよ!
|
 |
 |
| 素材に塗布することにより素材の表面そのものを(両極)イオン化させます。
そしてその際形成されるイオンは電子レベルで極超微細ですから「光沢」を与え、またその電子イオンは陽の汚れが来た場合には陽、陰の汚れが来た場合には陰の各イオンが対応するのでお互いが反発しあい、付着力を奪うとともに「撥水」「防汚」を与えます。
従来のコーティング剤やワックスのように素材の上に膜を作り、その膜で撥水や光沢をというものとはまったく異なる原理です。
その他にも不思議な機能を持つベリオンは、日本が世界に誇る最新の「波動」技術の応用製品です。
|
  |
 |
 |
1.ベリオンを素材に塗布すると、素材の表面が電子イオンボックスになります。
2.汚れに反応して陽には陽の、陰には陰のイオンが飛び出し、汚れの付着力を奪います。
3.付着力を奪われた汚れは雨水等でセルフクリーニングされ、簡単に落ちます。
4.飛び出したイオンが欠落するとイオンボックスが壊れるので、空気中のイオンを取り込み補充しイオンボックスが維持されます。
5.水洗いなど掃除することによりイオンチャージ機能が活性化し、効果が長く持続します。
|
 |
・表面に膜を作らないから「ウォータースポット」ができません。
(ウォータースポット;炎天下で表面に水滴があるときにその水滴がレンズの役割をして、コーティング膜やワックス膜を焦がす現象)
・イオンの大きさが電子レベルなので抜群の「光沢」を生み、汚れ(サイズが大きい)のイオンと一体化して「イオンデポジット」ができるということがありません。
(光沢;素材の表面の粒子が小さいほど、光の屈折が小さくなるのでピカピカに見え、逆にザラザラだと屈折が大きく光沢は抑えられます)
(イオンデポジット;素材表面のイオン膜と汚れのイオンが反応し1体化し、頑固なシミを作る)
・イオン結合なので素材の強度と耐久性がUPします。
(イオン結合;陽イオン、陰イオン同士の静電引力による結合でその力は強い)
・波動によって機能を伝えますから対象になる素材を選びません。
(波動;振動、すべてのものは素粒子レベルでも固有の波動を持っている)
(ガラス、ボディー、ホイールあるいは車内のすべて、その他建物の内外などステンレスの一部とゴムを除くすべての素材に有効です)
・優れたSR性により、たとえば雨に打たれるだけで汚れが落ちる。
(SR性;Soil Release防汚性、汚れが落ちやすい)
・イオンチャージ機能により空気中のイオンを取り込むのでコーティング効果が長期持続する。
(イオンチャージ機能;形成されたイオンボックスから汚れに対応して抜けたイオンの代わりに空気中の同極イオンを取り込み、イオンボックスを維持する機能)
|
 |
ボディーもガラスも同時に瞬間コーティングで面倒なワックスがけや前面ガラスへの撥水剤塗布作業が不要になりました。
ボディーには優れた光沢と撥水性能が長期間持続し、前面ガラスは高速走行時ワイパーが不要になります。
使用する量は普通車で20〜30mlと少量で済みます。
コーティング後は出来れば週に一回程度水洗いすれば効果がより持続します。
ともかく手軽にコーティングできて、こんなんで大丈夫?と疑いたくなるほど簡単で、特に撥水効果は抜群です。
|
 |
・WAXやポリマーコーティングの上にベリオンをコーティングしてもOK!
・拭いたりこすったりしても効果は変わりません。(ガソリンスタンドなどでガラスを拭いてもOK!)
・洗車の都度、ベリオンを重ねコーティングすると、効果が一層増します。
・車以外、例えば浴槽、洗面桶、腰掛、鏡、トイレ、流し台、レンジ周りなどにも有効で、 汚れが付きにくくなり、付いても簡単に落ちるようになります。
・アルカリ系の洗剤やコンパウンドなどアルカリ性のものと接触すると効果を発揮しないことがあります。その場合、一旦、中性洗剤などでアルカリ質を取り除いてからご使用ください。
|
ショップトップ
|