森にいるような爽快感
業界初!ムシさんバイバイは農薬成分を使用しない防虫スプレーです。
40年以上、防虫専門会社を営んできたプロが開発したから、
ゴキブリ忌避率は100%!! 検査データあり。
防虫専門会社が作った農薬成分不使用の防虫剤
市販の殺虫剤は、床や壁に農薬成分が残留し、健康を害します。
小さなお子様がいるご家庭では使わずに済ませたいものです。
ムシさんバイバイはゴキブリが嫌う天然植物精油から作られた、人に安全な防虫剤です。防虫専門会社が作った全成分植物由来の防虫剤なので、安心です。
ムシさんバイバイ(天然防虫スプレー)の特徴
(1)ゴキブリの忌避率 100%
青森ヒバ油などの精油とヒノキ蒸留水を害虫駆除のプロが配合し、植物の力だけで忌避率100%に成功しました。
(2)植物精油の心地よい香り
シュッとひと吹きすると、防虫剤とは思えない植物精油の心地よい香りが広がります。
(3)赤ちゃんや子供さんがいるご家庭でも安心。
農薬成分を含まず、すべての成分が植物由来だから安心安全です。
(4)アレルギーが気になる方へ
化学物質過敏症の原因となる揮発性有機化合物を含まないので、アレルギー等が気になる方にもおすすめです。
(5)スプレータイプで簡単に
スプレータイプのため、手を汚さずに害虫対策ができます。
ムシさんバイバイのご使用方法
流し回り、ごみ箱、トイレなどのゴキブリの通り道に週に1〜2回、定期的にスプレーして下さい。引き出しの裏側、ガス台の奥、戸棚の脇などもゴキブリの隠れ家になりやすい場所です。自動炊飯器、電気ポット、ガスレンジや冷蔵庫の裏など、電気機器のまわりにも住みつきます。ゴキブリは暖かく水気のあるところを好むので、風通しをよくし、できるだけ屋内の整理整頓清掃を心がけましょう。
市販の殺虫剤との違い
「市販の殺虫剤のほとんどは、農薬(有機リン系・ピレスロイド・カーバメート系)が主成分だけど・・・これって大丈夫? 」
これらを大量に摂取した場合、 嘔吐 ・下痢 ・めまい ・顔面蒼白等の症状が起こる原因となることがありますので、充分な注意が必要です。
最近の殺虫剤は匂いのないものがあり、窓を開けずに使用することもあるようです。しかし、度重なるといくつもの理由と混在して、化学物資過敏症の原因のひとつとなることが懸念されています。
また、1日中継続して電源を入れる防虫方法もありますが、室内の空気を過ごしやすくするように心がけていらっしゃる方には、天然植物の恵みを利用した防虫がおすすめです。
衣類の防虫剤に含まれるナフタリンもベンツピレンという発ガン性物質が含有され、同様に懸念されるものの一つです。
有機リン化合物についての新聞記事
2003年(朝日10月30日)
神経障害起す殺虫剤成分 有機リン毒性作用解明 米チーム動物実験 マウス、多動障害も 規制見直し 日本も課題
「殺虫剤や難燃剤などに幅広く使われている有機リン化合物(リン酸エステル類)が、引き起こすとされる遅発性神経障害や行動に落ち着きがなくなる多動障害など、神経毒性の仕組みが米国の研究チームによる動物実験で次第に明らかになり、日本の関係当局の間でも注目され始めている。有機リン系殺虫剤の利用は、米欧では子どもの脳・神経の発達に与える影響も考慮して規制が強められている。これに対し、日本ではその毒性があまり重視されず、規制面で立ち遅れており、欧米並みの規制実施に向けて議論を呼びそうだ。 」
このところ、有機リン剤の危険性が注目を集めています。
ギョーザ事件で取り上げられた頭痛、めまい、嘔吐、腹痛、下痢、視力減退、歩行困難、けいれんなどの急性毒性だけでなく、発達障害を引き起こしたり、環境ホルモンとして作用したりするものもあり、欧米では規制が進められています。
日本でも群馬県が他県にさきがけて、有機リン剤の空中散布を規制しました。東京都環境局では『化学物質の子どもガイドライン「殺虫剤樹木散布編」』を作成し、有機リン系殺虫剤の使用に注意を払うよう求めています。
子どもは大人に比べて、体重当たりの摂取比率が高くなってしまうこと、化学物質を代謝し無毒化する能力が低いこと、行動の特性から殺虫剤に接触しやすいことなどから、より危険にさらされるとしています。
ですが、日本ではまだまだ多くのものに有機リン剤が使用されています。
特にお子さんがいらっしゃるご家庭では、有機リン剤を含む防虫剤の使用を控えたいものです。
ムシさんバイバイ 防虫スプレーゴキブリ用愛用者の声
室内犬を飼っていますが、天然100%なので安心して使用しています。匂いも森林の匂いで、とっても快適です。
大阪府 かりん様