ミネラル補給で性の悩み・不妊を解決!

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バランスターWZ

 1974年日本クリニックは世界ではじめて、かき肉エキスの製品化に成功しました。海のミルクと呼ばれる生カキの豊富な栄養成分を損なうことなく
特許製法(特許 第1770901号)により抽出し、凝縮してかき肉エキスバランスターWZの1粒ができあがります。

 現代人の多くにビタミン・ミネラルをはじめとする微量栄養素の不足が指摘されています。バランスターWZに含まれる吸収されやすい微量栄養素群があなたの健康を支えます。

 その決め手がZ物質(物質特許 第1813693号)です。Z物質とは、かき肉エキス中に含まれる特有成分で天然タウリン、有機亜鉛、核酸系物質等の生体機能を活性化する成分でできています。バランスターWZは、Z物質を高濃度に強化配合したグレードアップタイプのかき肉エキスです。

☆精子を元気にする亜鉛は、きっとあなたの性の悩みを克服し、あなたのハッピーとラッキーを呼び込みます。そして、精子の尻尾を作る部分は『セレン』という微量ミネラルです。牡蠣肉エキスバランスターWZはもちろん含有しておりますので、ぜひ精子に元気がないと思われる方はお試しください。


☆女性にも精力剤はあるのでしょうか???
もちろんあります。。それが、このバランスターWZです。。一撃コラムにも書きましたが、女性の精力というのは、愛液増大や性に対する興奮度は血流の増大とビタミンミネラルを大量に補給することによる体温上昇です。。男にとっても、よく濡れて興奮してくれる女性はより興奮しますね(笑)ご夫婦で精力剤として飲んでみてください。セックスの後は汗びっしょりで、それがまたご夫婦の絆や興奮を得られます。。。


☆今やバイアグラがED解決の一番とされてますが、これとてペニスの血流増大が功を奏しての結果です。(だから心臓に負担がかかり副作用が出るとのうわさ)天然の牡蠣からとったこの製品は天然のバイアグラといっても過言ではないかも・・・

かき肉エキスのパイオニア・・・ご存知バランスターWZです。現代社会における亜鉛不足・・・ミネラル不足をこの牡蠣肉エキスによっておぎなっていただければ、健康増進・精力回復などあらゆる面での体力強化がなされます。
とくに亜鉛不足・セレン不足からくる、男性の精子の減少による不妊や女性の低体温からくる、冷え・卵子活発の解決の糸口として服用をおすすめいたします。ぜひ セックスミネラルと言われる『亜鉛』の補給で性の悩みを解決してください。
バランスターWZのすばらしさをぜひ体感してください。

バランスター
このサイトは、現代人に不足しがちなビタミン・ミネラルはもとより、タウリン・グリコーゲン・アミノ酸を多量に含んだ健康食品・・・『バランスターWZ』を紹介しております。

この牡蠣肉エキスバランスターWZは、単に生活習慣病の予防ではなく、、、亜鉛・セレン不足からの『不妊』や『ED』、またはグリコーゲンが活躍する『C型肝炎』、『腎機能の低下』や総合的なビタミン・ミネラル配合による『前立腺肥大』『性機能の低下』など、あらゆる方面での栄養補給としておすすめしております。

マスコミも取上げた【亜鉛】の大切さ・・・

数年前にマスコミに紹介されて以来、牡蠣のすばらしさを体験するお客様が多くなっております。

環境ホルモンによる精子減少の若者が増えているという記事が出て以来、微量ミネラル「亜鉛」の重要性が今注目を浴びています。

精子が亜鉛を帯びて元気になる過程は・・・

亜鉛は、男のセックスミネラルだ!
睾丸で作られた精子が射精されるまでのプロセスを調べていくと、前立腺を通過する際に、多量の亜鉛を帯びることがわかった。。。

精管膨大部までの精子を取り出して見ると、あまり動かないが精嚢腺と前立腺の液が混ざって精液になると、精子はすごく元気に活発になる。。。

特に尻尾の部分に亜鉛が集まる。
前立腺に局在する亜鉛が、精子にエネルギーを与えているのだ!!

お客様のツイてる報告・・・感謝します


不妊治療はドクターに任せ、男性は「精子を元気に」女性は「低体温」の改善を目的に服用した結果喜びの声をいただきました。

店長さんへ
おかげさまで子宝に恵まれました。
店長さんがメールで言われたとおり、自分自身ができる積極不妊対策の助言をうけ、飲み続けたかいがありました。
検査・検査よりも元気な精子、受け入れる卵子の正常化が大切というアドバイスでうん百万円も使っていた私たち夫婦が気分的に楽になったのもうれしい限りでした。妊娠中も飲み続けたので元気な赤ちゃんが生まれたのも感謝感謝です。今は主人の栄養剤として飲み続けていきます。ありがとうございました。

【コンドームshop tenpakuよりコメントをいただきました】
本日は店長に感謝をと思い、メールさせて貰いました。薬屋さんにこう言ってはなんですが、私今までコンドームは大っ嫌いでした。
気持ち良くないんですね。元々遅漏気味というのもあるんですが、どうも圧迫感というか違和感があって最後までいけないなんて事もよくありました。
それに加え、年齢的な衰え(43歳)もあって中折れなんて衝撃の体験もしてしまい、とてもコンドームして最後までいけるような状態じゃなかったんですが、
ところが牡蠣エキスを飲みだしてから元気ビンビンで、なんか早く行き過ぎるくらいになって、自分でもほんとに驚いています。
で、コンドームもオカモトさんの003を使ってみると違和感も少なく、毎回いけるようになりました。
ああ、やっぱり薄いのはいいんだなあと感心していました。
ところが、店長がサンプルでつけてくれたスーパーラージありましたねえ、あれ試したところ実に具合が良い。薄くはないのに003よりも圧迫感もなくて気持ち良いんです。今までコンドームだめだったのは窮屈だったためなのかと思い、ムクムクメーターも購入して計ってみたらなんと15cm以上あったんですよ。
長くはないけど少し太いかなあとは思っていたんですが、大きくなったところを他人と比べるなんて機会はありませんものねえ。女の人にも特に、大きいねえ、とかも言われた事なかったし。
やっぱりコンドームはフィット感が一番大事なのだなあと、この歳になって初めて知りました。

女性の中でフィニッシュしたいというのは男の本能ですし、お互いにとても
満足感が大きいですよねえ。今までは、つけずに最後は外で、なんてのも多かったんですが、それじゃ危険だし、哀しいですよね。
おかげさまで最近はとても幸せな夜の生活を送らさせてもらっています。
本当にありがとうございます。
今後もちょくちょく利用させてもらうと思いますので宜しくお願いしますね。

神秘なる牡蠣の魅力を徹底研究
〜亜鉛が不妊を解決いたます。〜
不妊問題を考える
微量ミネラル研究会

TOPICS

「赤ちゃんができない」ご夫婦への3つの共通項!

「赤ちゃんができない」そんな不妊の悩みをお持ちのご夫婦には、私のカウンセリング経験から、3つの共通項があります。
実はこの共通項をひとつづつクリアーできたなら、子宝に恵まれるのもそう遠い話ではないと思います。
あなたがたご夫婦には、この3つの共通項を生活サイクルで克服することに全力を尽くしてください。何も名医や医学書などにはどこにも書いていない3つの要素があなた方ご夫婦を救います。。

☆元気な精子・元気がない精子の差は亜鉛で決まる!

受精すれば妊娠するのは当たり前ですが、そんな受精の大一歩・・・精子がたどりつかない、泳ぎきれない・・・そんな例がごまんとあります。射精だけが受精でない理由がここにあった。。。

☆結婚して7年目で妊娠・出産子宝に恵まれました。

今回は私の友人のT君の、涙涙の産婦人科通いから、念願の子宝に恵まれた経緯の実体験をレポートしております。不妊

みなさん こんにちは! 

天白薬品 葉山秀明と申します。どうぞよろしくお願いいたします。

ネット通販で、コンドームという避妊具を売っているかたわら、実店舗では「赤ちゃんがなかなかできない」「精力が落ちた」「気力が落ちた」などいろいろな性に関する相談にのっております。

そんな当店も数多くの、ご夫婦の相談にのっておりますと、「赤ちゃんができない」原因として3つの共通項を見出しました。この3つの共通項は今までまったく気がつかなかったことがらで、長年赤ちゃんができずに、悩んでいたご夫婦にとって喜びの声を集めるのに非常に短い時間で集めることができたのです。

しかし 赤ちゃんができない。できた。は確率の問題だと一笑にふしてしまう方も見えるでしょう。おっしゃるとおりだと思います。ほとんどのご夫婦、または妊娠を望むカップルは、確率うんぬんを考える以前に妊娠してしまうのですから。。。しかも避妊具をつけてもできてしまうカップルも少なくありません。ほんとうに悩んでいるご夫婦だけにこのレポートを読んでいただければ幸いです。

この3つの共通項をふまえて、お二人の意識を持続させれば非常に高い確率で、赤ちゃんができないという「不妊脱出」への糸口が見つかると思います。。

まず 「不妊脱出」のための3つの共通項を発表する前に、なぜ今「赤ちゃんができない」ご夫婦が多いのか、おわかりでしょうか?いわゆる考えられる原因といいましょうか。。。
私が考えるには、「環境変化」「冷え」「ストレス」を主な原因要素とみております。

は著名なドクターの医学的根拠を勉強したことはありません。そのご夫婦のカウンセリングから感じ取れることから、原因をさぐっております。
まず 「環境」から考えてみましょう。
環境というと、オゾン層とか公害とかを連想いたしますが、ここでは環境ホルモンということをさしています。環境ホルモンとは一時期カップラーメンに使用している、発砲スチロールが悪玉環境ホルモンとされたことがありますが、じつはカップラーメンで悪玉なのは、なにも発砲スチロールだけではなかったのです。カップラーメンばかりではありません、あらゆる食品に関して環境ホルモンとなりゆる、要素の科学物質を含んだ食品がどれだけ食卓に並んでいるか。。。

ここで「赤ちゃんができない」ご夫婦のこれまでの男女としての経緯を見てきましょう。。。
まず 悩まれているご夫婦の年齢ですが、男女ともにだいたい38歳より若い方が多いようです。もちろんそれ以上の年齢の方も見えますが、「赤ちゃんができない」という悩みをかかえる限界年齢みたいな、感じだと思います。

この38歳より若い世代の方に多いというのは、複数の環境変化が原因ではないかというヒントが隠されています。というのは、この38歳以前の生れは1964年以降に誕生したことになります。
この1964年という年から、日本人は魚食から肉食にかわった年であるとどこかの食品雑誌に載っていたのを読んだ覚えがあります。決して肉食だから「赤ちゃんができない」という意味で言っているわけではありません。この1964年以降生れの方たちは、魚食から肉食へのうつりかわっただけでなく、あらゆる食料品革命を経験することになるのです。
健康面で言えば、「不飽和脂肪酸」のDHAがこの時期から、日本人は不足していたことになります。

もちろん 圧倒的に妊娠するご夫婦が多いのが事実なのに、食生活だけで「不妊」を語るのはナンセンスだと承知しております。問題なのは、不妊に悩むご夫婦の共通な生活経緯を探ることからはじめておりますので、ご理解ください。。。

はなしをもとにもどします。
食料品革命とは、あらゆる食品の保存剤・着色剤・添加物などあたかも旬に見せるため、時間が経過しても変色させないため、原価低減、保存のため・・・なんでもありみたいに食料品が危険な食べ物に変わってきた1964年以降ともいえます。
わたしも 1963年生れですから、ほぼ同世代ですからわかりますが、子供のころはもう肉食になっていたと記憶しております。

そして 着色・保存・添加物だけでなく精製する食品は、例えば『酸化』を防ぐために、食品中の鉄分・銅など酸化しやすい、微量栄養素をわざと抜く努力をしているのです。この微量栄養素に関しては、別の項で詳しく説明させていただきますので、省略させていただきます。

ですから これだけの食品添加物を毎日、定量、体内に入れては蓄積してきた肉体のご夫婦が多いのではないでしょうか?
この食料品の革命からくるものは、実はもっとも『赤ちゃんができない』という、男女ともに生殖器が正常に機能していない現象における、最重要的な原因が隠されていると予測できます。
それは、食料品の革命による「環境の変化」がもたらす、「微量栄養素の減少」が考えられるのです。「不妊」におけるまず第一のキーワード「環境変化」を理解できたでしょうか。。。

に「冷え」を考えて見て見ましょう。
冷えに関しては、主に女性にとっての関連だと、認識したほうが良いでしょう。。。
ここでいう 単に冷えといいましても、とても奥の深い「冷え」を考えていただきたいです。

普通 冷える・冷たいなどの感覚は手先、足先など抹消血管における血流不足との考え方があると思いますが、実は手足の血流不足は体内の中心部分の冷えからくる現象であることがわかっております。いわゆる 体内の中心部(お腹周り)での体温低下に陥ると、身体は中心部を温めようとして血流を中心部に集めます。そうすると手先、足先などの血流が不足して冷えを感じるということになります。


こういったタイプの冷えは、まさしく婦人特有の冷え症といわれるものであり、単に手袋をして寝る、靴下を履いて寝るという、療法では解決できないでしょう。
婦人特有の冷えの原因はわかったんですが、どうやったらそれを解消!するのでしょうか。。。

れは 体温自体を上げるのです。「赤ちゃんができない」と悩む女性の大半は体温が低い方が圧倒的に多いのです。ある女性は、体温が35.5、、、またある女性は、体温が35.0などなど、手先・足先の冷え以前に、体全体が冷えていると思っていただいても良いでしょう。。。
逆に考えると、体内では食べ物を摂取して、これを燃やして新陳代謝を繰り返し、体温を維持していくという生理機能の後退を意味しております。

ちょっと むずかしい言葉がありますが、、、「基礎代謝」という言葉です。。。
これは 人間がず〜と横たわっているだけでも、消費していくカロリーのことです。
この「基礎代謝」はダイエット指導のさいによく聞きますよね。いわゆる基礎代謝を上げて、摂取カロリーよりも、消費カロリーを増やせば痩せるという理論です。今の肥満の原因では、この基礎代謝が重要と考えられているわけです。ダイエットのはやしはここまでにしておきましょう。。

さて 基礎代謝は高い、低いはその人の実際の身体の機能が十分正常であるかどうかを計る意味でも重要であるのです。低ければ当然、正常に機能しきれていない状態と考えられます。その機能が十分働いていないのであれば、基礎代謝が低いとされ、連動して体温が低い状態、、、さらに体温が低い状態は、「冷え」を感じたり、「冷え性」といわれることになります。

不妊」に関して、ただ単に「身体が冷たい」だけの冷えを考えてはいけないことが、おわかりでしょうか。。。ここは重要ですから、もう一度記します。。。
身体が正常に機能していないために、基礎代謝が落ち、冷えを感じたり、「冷え性」といわれる症状になるということです。。。

実は、この「冷え」または基礎代謝低減にも「環境変化」「食生活」に関連があることがわかりました。そして この「環境変化」「食生活」はまたしても「微量栄養素の減少」が原因だったのです。


後に3つ目の「ストレス」を考えてみます。
ストレス」は何も、「不妊」だけの問題ではなく、自律神経失調はもちろん、精神的ダメージがものすごく左右されます。「不妊」の問題点からは、男性におけるセックス回数の低減、女性における気持ちの持続性の低減、または生殖器異常(インポテンツ、性交痛)など、あらゆうる障害をもたらします。
また 男性においては、「ストレス」を感じるだけで、精子の減少がおこる、または精子に元気がなくなるという、報告を聞いたこたがあります。それだけ 精神的ダメージは男性にとってナイーブな部分への問題へと飛躍していきます。

一方 女性においての「ストレス」は、気力不足に即反応します。
男性の求めに応じても、行為自体は拒むことがないにしても、お義理的なセックス、愛情のないセックスを義務的に行うだけも、交尾的な行動しかしなくなるのが特徴ではないかと思われます。

そして 「赤ちゃんができない」ご夫婦はもう一つ、「社会的ストレス」と違ったもうひとつの「ストレス」をかかえる場合が多いのです。
これは 「ストレス」ではなく、むしろ「プレッシャー」と言った方が良いのではないでしょうか。
つまり「赤ちゃんができない」というあせりと周囲、、、特に双方のご両親、親戚縁者などいろいろな方からの「無言の圧力」がそのままプレッシャーという重圧に押しつぶされ、それが多大なストレスを呼び、夜の生活への義務またはその行為自体を辞退してしまう現象が起こってしますのです。

だ「無言の圧力」の場合は良いほうで・・・むしろ、見方になってくれるだろうと思われる、実の母親がもっとも「プレッシャー」をかけてくるという事実があるのです。。。
それは 実の母親にとっては、当人ご夫婦を生んでいるのですから、「不妊」という考え事態がわかっていないのでしょう。。それを知らずに「赤ちゃんはまだできないの」の連呼による圧力が相当なストレスになっているのです。。。

同じストレスでも、一般社会から持ち帰る仕事上のストレス、人間関係でのストレスなどはストレス解消はいくらでもあるのですが、「プレッシャー」からくるストレスは、不妊脱出はおろか、夫婦仲まで、壊しかねない事態がおこりうるのです。そして不妊の期間が長くなればなるほど、双方の親戚では相手方への欠陥説を疑い、夫婦の間では疑心暗鬼になってしまうことが多くの不妊に悩むご夫婦からお話を伺っております。

このストレス要因にとっては、「環境」「食生活」には直接関係してきませんが、子作り行為にとっての「モチベーション」に重要な要素ですので、「微量栄養素」以上に対処していかなければいけないのかも知れません。

以上 3つの共通項を書きましたが、いろいろ反論もあろうかと思います。。。
ここでは 医学的な解説を極力抑え、不妊に悩むご夫妻の真剣な悩みにおける、私自身の感じた共通事項をレポートにまとめました。

っと詳しく知りたいご夫婦、もっと私に「不妊」の悩みを打明けたいご夫婦、もっと「微量栄養素」のことが知りたいご夫婦は、無料で「不妊に関する」資料をお送りしております。
その際は、郵便物が届く最低限の個人情報以外はご記入くださらなくて結構です。また、資料をお送りしたあとに、無理な勧誘、伺いたてをすることは一切ありませんのでご安心ください。

私は一組でも多くの「赤ちゃんができない」悩みを解決するお手伝いができればと思いこのレポートを作成しました。私のこれまでのカウンセリング経験、実績による「不妊脱出」ご夫婦の紹介、私流の不妊脱出への考え方です、医学的、栄養学などの学術にあきらなかな間違いにお気づきの方はご連絡いただくと光栄です。

後になりますが、あくまでも私は医学的根拠から説明しているのではなく、悩んでいるご夫婦の環境・食品・ストレスからの切り口からお話させていただきました。
逆に考えていただきますと、いろいろといいと思ってやってきたこと。産婦人科へ通い疲れた方。最新技術に二の足をふんだり、すでに失敗している方は私の考えに同調していただけると自信をもっております。

 
☆元気な精子・元気がない精子の差は亜鉛で決まる!

体内微量金属の驚くべき役割

■体内に今必要なのは、少しだけの毒薬だった!

然ですが、「海が見たい」なんてふと衝動にかられ海辺へ行った経験はありませんか?
ぼくはあります。失恋したときなんか、何回行ったか・・・(笑)
しかし この行動はなぜか海を見たらホッとするのは僕だけではないはずですが・・・

ここでぼくたちの体液は、海の濃度と非常に似ていることがわかります。
特に血液の濃度は3〜4倍に変わっているものの、元素の比率は海水とほぼ同じという話を聞いたことがあります。。。えっ元素って、中学の時に習った化学元素ですよね。。。そうです。
思い出してください。すいへーりゅーべーぼくのふね・・・そう水素からはじまるあの元素記号の羅列です。

こんな元素の比率が太古の海から変わっていない不思議が、「海が見たい」なんて衝動に私達のからだ覚えているんでしょうね。血液と海水の組成が似ているのはやはり当然なんでしょう。。。

ところで最近読んだ本で、人間の身体に含まれる元素について、意外な発見があったことが書いてありました。
たとえば、クロム(Cr)。あの六価クロム公害で話題になりましたが、重金属のクロムは「人間に無くてはならないものだ」ということがわかってきたり。セレン(Se)は癌の予防に関係したりするみたいです。人間の身体に必要な元素の代表格といえば、カルシウムやナトリウムなどが有名というか、それぐらいしか知りませんが。。。^_^;

しかし 人間の身体の99.6%はみんながそれこそ知っている酸素(O)、炭素(C)、水素(H)、窒素(N)でできているんですね。で、次にホントに微量な元素が含まれているらしいです。
このカルシウム・マグネシウムなどは実に0.02%というほんとに微量です。。。
ここで 微量元素の定義では、「体の含有量が鉄(Fe)より少なく、1日の所要量が1mg以下のもの」を、いわゆる微量金属といっています。
そして この本では、人間の体にとってなくてはならないものだということがわかってきました。

■精子を元気にさせるのは、微量栄養素の亜鉛だった!

話を表題にもどしましょう。。。
元気な精子、元気のない精子の区別はなんですか?。。。精子は白いだけしかわからん(笑)
おっしゃるとうりです。見ただけではわかりませんよね。しかし、この元気な精子、元気の無い精子が、「不妊脱出」というテーマに非常に重要な問題になってきております。

こで ちょっと学説です。
男性の体の中でいちばん亜鉛が多いところは、どこでしょうか?
含有率が高いのは、目の網膜と前立腺および睾丸です。なかでも前立腺が一番多いんです。前立腺は、膀胱のすぐ下にある栗ぐらいの大きさの器官、射精の時精子はその中を通ります。
精子は前立腺の中にある亜鉛をエネルギーにして、射精後精液の中を元気に泳ぎまくるのです。。
これは 学説でわかっていることです。。

ここで言えるのは、精子は前立腺内の亜鉛によって元気が出るということです。
これはある研究機関の実験結果で証明されております。すなわち睾丸で作られた精子が、前立腺に入る前はまだおとなしくしていますが、前立腺内の亜鉛をエネルギーとして得ると非常に元気になり射精後は元気よく動き回っているのです。ここでいえるのは、亜鉛は精子を元気にさせるということがわかりました。

こで「不妊脱出」に悩んでいるご夫婦に少しでも、情報提供したいのは、原因はまずどちらかという考え方から、双方の栄養問題または微量ミネラルの摂取方法を考える方法はどうでしょうか。。。不妊の問題は、まず「受精」するかが問題であります。受精するためには、生殖器の正常化は必須ですが、もう少し考えるならば、男性側の精子を元気いっぱりにしてあげるということですね。。
そのためには、先ほどもふれましたが亜鉛という微量ミネラルが、前立腺内で亜鉛を得ることによって、元気になることがわかっておりますので、まずは亜鉛をどう摂取したらいいのか考えてみるのもひとつの方法だと思います。

ちなみに栄養学的には、食べ物で一番亜鉛を含んで知る食べ物は、「牡蠣」なんですね。。。
もちろん毎日食べることができるわけではないのですが、牡蠣を上手に精製した製品がサプリメントとして販売しておりますので、それを用いるのも方法でしょう。。。

 
☆結婚して7年目で妊娠・出産。微量栄養食品で子宝に恵まれました

の事実は、ボクの高校時代の友人である、T君夫妻の経緯をご紹介いたします。
この話は、今から5年前にさかのぼります。T君夫妻は12年前に結婚し、平々凡々のサラリーマン家庭であります。結婚式には当然出席しましたし、お祝いのスピーチでは、子宝を早くなんて、決り文句のスピーチで全然もりあがらない結婚式だったと記憶しております。

そんなT君より1年あとにボクは結婚しました。ぼくの場合はなんと結婚4月後にすぐに、妊娠、翌年には1児のパパになる出世ぶりでした。そのあと4年もすると今度は、双子の女の子が生れる典型的な、子宝夫婦になっていました。

そんなぼくたち夫婦の順風万歩な生活を見て、T君夫婦は、5年間妊娠のにの字の声も聞かないようになっていたのです。。。
最初にあせったのは、T君の女房でSさんです。Sさんは妊娠しないのは、日ごろからの生理不順や冷え性が原因だと思い込み、婦人科へ駆け込みました。もちろん検査結果としては、わからない、様子をみましょうの、ドクターに一点張りの返答に、取り付く島もなく無駄な時間が過ぎていくばかりでした。

そうこうして 病院をとっかえひっかえしながら行き着いたある大学病院で、とうとう夫のT君も呼び出しをくらったのです。(笑)
実は T君、、、不妊の原因は俺じゃない!とガンとして病院への呼び出しを拒否していたのですが、さんざん検査で調べた、奥さんのSさんに排卵があるとのことで、T君に原因が転化していったのです。。
ここからは、T君の笑い話を聞いての再現ですので、詳しい話にならないかもしれませんが、聞いてください。
T君はまず、ドクターの診察の際に軽い問診を受けた後、「それでは精子を出してきてください」と軽い口調で促されました。。。はぁ〜 ここでですか?・・・看護婦さんは顔色ひとつかえず、病室の一番奥の個室へ入るように指示して、ささっと逃げるようにして後を立ち去りました。。。。

の 個室に入ったT君はみじめにも、お小水をいれるかの紙コップを左手にもって、精子を出したのでした。このときのT君は、笑い話で・・・個室の中には「いろいろなエロ本があった(笑)」とあのときを懐かしむ感じで、感慨に肩をふるわせていたのを印象深く覚えています。
もちろん ドクターはT君の精子の数や、元気の良さを調べるためだったのですが、それにしてももし自分だったらと思うとT君の行動の勇気には頭がさがる思いです。しかし T君は言っておりました。精子を出す行為は出す行為で、それは射精行為ですから気持ちよかったそうです。。。しかしその紙コップに入ったほかほか(笑)の精子を看護婦さんに渡した時が一番はずかしかったそうです。心中さっします。看護婦さんが婦長さんぐらいの年配であることを願うのみです。。。

話がそれましたが、そんなT君はさっそく自分の精子の検査結果を知りました。。。
結果は、愕然。。。。ドクターの死刑判決にも劣らない刑罰を受けた思いでした。あなたの精子は普通一般の男子より数が少なく、しかも精子自体の動きが全然弱いという結果報告でした。。。
T君はその場で、腰がくだけ立ち上がれなかったそうです。。。

原因は俺かぁ〜 それがわかった時にはすぐにくすりやであるボクの店に電話をかけてきました。
事情がわかったぼくとしては、当時ではあまり関心のない分野でしたので、ひとごとのように答えておりまて、T君の心配はよそに「精子が少なくて、元気がないんだったらこれさえ飲めば安心だよ!」と簡単に説明して、ある健康食品を渡したのです。。。その健康食品は本来は、糖尿・肝臓・婦人病などの生活習慣に関わる微量栄養素の入った健康食品でしたが、亜鉛を大量かつ亜鉛の行動を助ける補酵素などが多量に含まれているためにすすめたのでした。。。

しかし ぼくとしては、病院通いをしているのだから、精子が元気になるものを飲んでいればそのうち妊娠するだろうと考えておりました。
あとから聞いた話ですが、T君は半年ほどしてからは、その病院へ通うことをやめたそうです。。。なぜなら 結局精子のようすをみたり、問診をくりかえすだけだったそうです。。。飲み薬も出ていたそうですが、それも途中で止めたそうです。。。
しかし なぜか軽い乗りですすめた、亜鉛強化型の健康食品だけは飲んでしたそうです。しかも奥さんもいっしょにです。。。えっ奥さんもいっしょに飲んでいたの?と聞いた時、奥さんは奥さんで、説明の中で「冷え性」に良いとのこととやはりボクの言った言葉が密かにひっかかったのか、子宝だけはあきらめていなかったようです。。。

院通いをやめてすでに1年ちょっとが過ぎた時、ボクの元へ興奮したT君から電話がありました。おい できたよできた!赤ちゃんができた!と異常な興奮でぼくに受話器から耳を離さなければならないくらいの大声で、言ってきました。ぼくも そっそうか!よかったな!おめでとう!と同じ言葉を何度も何度も繰り返し、T君を祝ったのでした。

思えば、半信半疑で飲んだ亜鉛強化型の健康食品がみごとにT君の精子を増やし元気にして効果はすばらしい、事実を生み出し、僕自身もこの健康食品で「不妊」で困っている「赤ちゃんが欲しい」
と思っている方への情報提供になればと思いご報告させていただきました。

ここで T君にすすめた亜鉛強化型の健康食品に関しては、無料で資料を配布しております。
もっと詳しく知りたいご夫婦、もっと私に「不妊」の悩みを打明けたいご夫婦、もっと「微量栄養素」のことが知りたいご夫婦は、無料で「不妊に関する」資料をお送りしております。
その際は、郵便物が届く最低限の個人情報以外はご記入くださらなくて結構です。また、資料をお送りしたあとに、無理な勧誘、伺いたてをすることは一切ありませんのでご安心ください。

私は一組でも多くの「赤ちゃんができない」悩みを解決するお手伝いができればと思いこのレポートを作成しました。私のこれまでのカウンセリング経験、実績による「不妊脱出」ご夫婦の紹介、私流の不妊脱出への考え方です、医学的、栄養学などの学術にあきらなかな間違いにお気づきの方はご連絡いただくと光栄です。

後になりますが、あくまでも私は医学的根拠から説明しているのではなく、悩んでいるご夫婦の環境・食品・ストレスからの切り口からお話させていただきました。
逆に考えていただきますと、いろいろといいと思ってやってきたこと。産婦人科へ通い疲れた方。最新技術に二の足をふんだり、すでに失敗している方は私の考えに同調していただけると自信をもっております。

 
セックス・サプリメント『牡蠣肉エキス』
牡蠣肉エキスと精力減退
★精力減退とは
☆☆精力減退に影響を及ぼす因子
★☆牡蠣肉エキスの精力減退に対する影響
 
★精力減退とは・・・・・・

加齢による精力減退は避けてとおれませんが、精神や肉体が弱った時は若くても起こります。
漢方では性機能が減退している場合「腎虚」といいます。腎は腎臓、副腎、膀胱、生殖器が含まれています。副腎から分泌される性ホルモン障害により性機能は直接衰えることとなり、またストレスも大いに関係があります。「陰茎」は早漏や不具、短小を心配して性交不能になることで、これは性的神経衰弱によるものです。

「腎の働きは、生殖をつかさどる」これは、腎の働きが低下すると精力減退・不妊症などの症状が起きることです。

精力減退の対症療法としては、ホルモン投与が効果がありますが、これは一時的な効果しか望めません。。
老年からの精力減退は、自然のなりゆきですから、漢方で老化を止めることはできませんが、
青壮年者の場合、消耗性の疾患である糖尿病や精神的な原因の精力減退やインポテンツには、その原因でなるものの治療が前提となり、漢方的な処置が効果があります。

 
★☆精力減退に影響を及ぼす因子
@加齢
個人差はありますが、年齢を重ねるにしたがって、少しづつ精力が減退するのは極めてあたりまえのことです。

Aストレス
神経の過敏な人が仕事などによるストレスによって精力減退を起こすこともあります。

B疲労
エネルギー源の枯渇による疲労(グリコーゲン等の分解によるATP産生⇒消費)
疲労物質の蓄積による疲労(ピルビン酸、乳酸、クレアチンリン酸、炭酸ガス)
内部環境の失調による疲労(ホメオスタシスが崩れると疲労が生じる。)
以上があげられる。

C糖尿病
糖尿病患者が増えるのにしたがって、インポテンツの悩みを訴える糖尿病などの代謝疾患が原因となって精力減退を招くこともあります。
糖尿病特有の合併症で有名なものに網膜症、腎症、神経障害です。
この中でインポテンツと関係があるのは、腎症と神経障害です。腎症になると男性ホルモンの分泌が低下し、神経障害になると勃起する神経がダメになります。
その他、睡眠薬などの薬の飲みすぎも精力を減退を招いてしまいます。しかし、一般的には、精力減退の原因は精神的なものは心因性のものからきていることがほとんどです。

★☆牡蠣肉エキスの精力減退に対する影響
◎グリコーゲン
グリコーゲンは筋肉を動かすときのエネルギー源になります。

◎タウリン
自律神経系を調節したり、ホルモンの分泌促進、生体の恒常性機能(ホメオスタシス)を維持する働きなどがあります。
また、タウリンには日折るのもととなる乳酸の蓄積を抑え、エネルギー源であるグリコーゲンの消費を節約する働きがあるので精力減退に対して効果があります。

◎血流の改善
勃起のしくみは、血液が海綿体に集まり、充血して硬くなることで、牡蠣肉エキスには血流を改善する働きがあります。

◎亜鉛
亜鉛は性能力を高めるミネラルともいわれています。
前立腺の働きを正常にして、生殖器官の発達にも重要です。亜鉛は米国で精力減退や勃起不全の治療にも使われます。
亜鉛は精子を作る上で非常に重要な役割を担っていて、精液中に多く含まれています。
亜鉛が不足すると、男性ホルモン(テストステロン)が不足して精子や精液が減少します。

一方、女性の場合は卵胞刺激ホルモンや黄体形成ホルモンを強く作用させるのに亜鉛が必要とされています。亜鉛が欠乏すると卵巣の働きが悪くなって卵子が亜鉛不足に陥り、妊娠が難しくなります。

◎ビタミンB1
ビタミンB1が不足すると、糖質が分解できずに乳酸などの疲労物質がたまって疲れやすくなります。

◎アミノ酸
アルギニンの摂取により、ホルモン分泌が正常化されて体のホルモンバランスが整い、自律神経系が正常に働くようになります。
また アルギニンをはじめとしたアミノ酸は男性ホルモンを作ったり、精子を増加させるのに必要です。

メチオニンとビタミンAが不足すると、精力が減退することもわかっています。このふたつの栄養素の不足により、脳下垂体が退化し、脳下垂体から生殖器に送られる性腺刺激ホルモンが減ってしまうためです。
特に飲酒が続くと、メチオニンとビタミンAの消耗が激しくなるので注意が必要です。

☆低体温の女性は濡れにくい?感じにくい??

現代女性の約7割が低体温といわれております。。
これはひとえに、冷え症ということではなく実際に体温が35.5以下の成人女性が多くなっているということです。

体温が低いということ事態が病気や病名ではありませんので、あまり重要視はしておりませんが、基礎代謝の低下・・・いわゆる身体がエネルギーを消費することによって新陳代謝を活発にさせることが遅くなるということがいえます。

ここで得意のエッチな話へ戻りますと(#^.^#)
低体温の女性は『濡れにくい』方が多いという事実があります。。

ウタマロの友人Mの奥様のお話をします。
彼女は婦人病といわれる症状を全部もっている人で、いわゆるきゃしゃで色白、顔色が悪く、体力はなくちょっと暗い人でした。漢方でいう『陰』の体質ですね。
Mに聞いたら奥様とのセックスは週一のペースだそうです。。
しかし Mに言わせると奥様がなかなか濡れないそうなんです。。そうです。愛液があふれてこないそうなんです。
しかし 時間がたつにつれ濡れてきて行為はほどなく終了するそうですが、ここ最近は濡れるまでにかなり時間がかかり、ちょっと憂鬱ぎみになるそうです。。しかも濡れないからといって無理やりするのは、逆に痛がったりしますので彼女を濡らすのに神経がいきすぎて今度はこちらが萎えるというありさまだそうです。。

そこでまず 奥様が濡れない原因を話してあげました。。
簡単に言いますと、奥様の身体としては本来ならエネルギーを消費するために出る熱が少なく、体温が低すぎるため、身体が燃えていない状態なんです。。その証拠に、愛液が出るまでにはかなりの時間がかかっていること、、、つまり、前戯においてだんだん興奮してきた時に、体温が上昇してきてから愛液があふれてくるということですね。
ですから この低体温の女性には『愛液が少ない』ということがいえます。

解決としては、もちろん『潤滑ゼリー』を使用すればいいことですが、、根本には奥様の低体温を正常にもどさなければいけないでしょう。。。
男性も女性もそうですが、体温が低いということは、筋肉や神経の反応が鈍くなったり、分泌物の量や排泄が遅れたりします。。そしてもっとも肝心なのは、人間の生活する上で栄養・老廃物を運ぶ血液がスムーズに流れているかどうかです。
ここでは血流の増大といいますが、、、この血流の増大がセックスでの悩みでは一番のキーワードになってきます。。

つまり 男性でいえば、血流の増大における『勃起力』と『持続力』はペニス内での海綿体へいかに血液が集まるかですよね。。。しかも血流の増大があれば硬いペニスが持続します。。これは世の男性にとっては憧れでしょう(笑)
女性では、血流の増大イコール体温上昇がいえます。。簡単に言えば運動をすれば血流が増大され、体温が上がり汗をかきます。。これを言い換えると、血流が増大してくると分泌物が活発に出てくるということでしょう。。
ですから 低体温から身体の燃える、、、新陳代謝を活発にして結果血流を増大することは、婦人病の克服とともに、愛液不足、不感症、不妊などの性の悩みの解決にも通ずるということがいえます。。

それではどうやって体温を上げるか?
やはりここでは、食事の見直しを計るということですが、現代社会での一般的な料理の見直しだけでは、焼け石に水でしょう。。。けれども今はサプリメントという頼もしい食事の見直しができる健康食品があります。。。
とくに一押しでは、『牡蠣肉エキス』です。
牡蠣は身体をあたためて、体温上昇のために必要なビタミンミネラルはもちろん、セックスミネラルと呼ばれる『亜鉛』を多量に含み、男性からみれば、勃起力と持続を、女性は体温上昇からくる愛液の増量、性の興奮が得られます。
いちど ためしにご夫婦で愛用してみてはいかがでしょうか?

体温が下がると、どんな症状が表れるか・・・・
36.5℃ 健康体、免疫力旺盛
36.0℃ ふるえることによって熱産生を増加させようとする
35.5℃ 恒常的に続くと・・・
★排泄機能の低下
☆自律神経失調症状が出現
★アレルギー症状が出現
35.0℃ ガン細胞が最も増殖する温度
34℃ 水におぼれた人を救出後、生命の回復ができるかギリギリの体温
33℃ 冬山で遭難し、凍死する前に幻覚がでてくる体温
30℃ 意識喪失
29℃ 瞳孔拡大
27℃以下 死体の体温

 

 

 

 

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バランスターWZお徳用480錠

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ミネラル補給で性の悩み・不妊を解決!

¥42,000 (税込) 3人が注文しました。

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くわしい商品情報

『亜鉛』と聞くとなんだか金属の塊のようなイメージがありますが、『亜鉛』は、 健康に欠かせないミネラルです。
『亜鉛』が大切な微量栄養素として注目され始めたのは、ごく近年のことですが、ミネラルの 研究が進むに
つれれ健康維持のさまざまな働きの中で、非常に大切な役割をはたしていることがわかってき ました。

厚生労働省が発表する『日本人の栄養摂取量』にも、すでに『亜鉛』の項目が設け られ、一般的に
不足気味であることが指摘されています。

バランスターWZは、単に亜鉛を強化配合するのではなく、あくまで”牡蠣”から の亜鉛にこだわり続けて
2.8倍(従来のバランスターz)の抽出に成功しております。

お店からのコメント

かき肉エキスのパイオニア・・・ご存知バランスターWZです。
現代社会における亜鉛不足・・・ミネラル不足をこの牡蠣肉エキスによって
おぎなっていただければ、健康増進・精力回復などあらゆる面での
体力強化がなされます。
とくに亜鉛不足・セレン不足からくる、男性の精子の減少による不妊や
女性の低体温からくる、冷え・卵子活発の解決の糸口として服用を
おすすめいたします。
ぜひ セックスミネラルと言われる『亜鉛』の補給で性の悩みを解決してください。

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