「レボリューション」のEU市場版です。

ストロングホールド240mg(20.1kg〜40kgの犬用) 12本

ストロングホールド240mg(20.1kg〜40kgの犬用) 12本

Zoetis Belgium SA

「レボリューション」のEU市場版です。

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EU版レボリューション/ストロングホールド(大型犬用/20.1〜40kg)【1箱6ピペット】

商品詳細

ストロングホールドは、日本で販売の『レボリューション』のヨーロッパ市場版です。
成分、メーカー、使用方法もすべて同一 Zoetis(ゾエティス)社製

体重20.1〜40.0kgの大型犬に対して、フィラリア・ノミの寄生を予防したり、ダニ(ミミヒゼンダニ)を駆除します。

ストロングホールドは、一回使い切りのプラスチックチューブ入りです。犬および猫の皮膚に塗布して使います[スポットオン式]。スポット剤滴下式となるので、小さな犬に対しても、簡単に投与することができます。

1回の塗布で、ノミの感染を一ヶ月間にわたり処置および予防します。ストロングホールドは、成虫駆除、幼虫駆除、殺卵(孵化阻害)の特性をもち、処置後3週間は殺卵剤として効果を発揮します。

ノミアレルギー皮膚炎の治療の一部として使用され、ペットがノミのいる環境に近づいても、殺卵および幼虫駆除の特性により、ノミの寄生を防ぎます。

また、毎月塗布することで、フィラリアによって引き起こされる犬糸状虫病を予防します。

使用方法

体重1kgあたり主成分セラメクチン6mgを基準量とした投与量とすること。
投与頻度が月1回を超えないよう注意すること。
※本剤は、獣医師等の指示により使用してください。

ストロングホールドは、ノミが活性化する1か月前に塗布を開始し、ノミの活動期を通して、1か月おきに塗布を続けてください。
肩甲骨前方の背面部皮膚へ滴下すると皮膚から速やかに吸収され、血液を介して全身に広がります。
月に1回の投与で個々の寄生虫に対して効果を発揮します。ノミの発生状況に応じて1ヶ月間隔に1回投与する。
2時間後には水浴やシャワーが可能です。

ピペットをブリスターから取り出す。
ピペットを上向きにもち、カチッと音がして、ピペットの先端に穴が開くまでキャップをしっかりと押し込む。
キャップを取り外し穴が開いていることを確認する。
肩甲骨前方の背面部の被毛を皮膚が見えるまでかき分ける。
ピペットの先端を皮膚に直接あてる。
そのままピペットを静かに3〜4回、しっかりと空になるまで1ヶ所でしぼる。
最後のひとしぼりで、液体をピペットのなかに吸い込まないよう、ピペットを押しつぶしたままにしておく。
この時、薬剤が指につかないよう注意する。
ピペットを押しつぶしたまま、皮膚から引き離す。
ピペットが空になっていることを確認する。
※投与部でまれに、固まった被毛、毛玉、経路の変化およびわずかな粉末状の残留物がみられることがあるが、通常、一時的なもので製品の安全性ならびに効果に影響はありません。


一般的注意事項

犬・猫 以外の動物には使用しないこと。
本剤は、効能・効果において定められた目的にのみ使用すること。
本剤は、定められた用法・用量を厳守すること。
本剤を火気に近づけないこと。
開封後は速やかに使い切ること。
小児の手の届かないところに保管すること。

オーナーの方の注意事項

本剤投与後、完全に乾くまで投与部位に触れないこと。また、投与したことを知らない人も触れないように注意すること。特に小児が、投与した犬又は猫に触れないように注意すること。
本剤が人の皮膚に付着した場合は石鹸及び水で洗浄すること。万一、目に入った場合は、水で十分洗浄すること。皮膚または目に刺激が残る場合は、医師の診察を受けること。

ペットへの注意事項

本剤投与前に犬糸状虫感染の有無を検査し、感染犬に投与する際は慎重に投与すること。
6週齢未満の犬・猫には用いないこと。
投与部位の皮膚に異常が無く、被毛及び皮膚がぬれていないことを確認した後、投与すること。
傷ついた皮膚には投与しないこと。
ミミダニ処置については、耳道に直接塗布しないこと。
本剤投与後は乾燥するまで投与部位を犬又は猫に舐めさせないよう注意すること。
投与後2時間以内は水浴び等をさせないこと。
副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。

副作用

犬において本剤投与後、一過性の元気消失あるいは軽度な掻痒感がみられることがあります。
猫において本剤投与後、ときに投与部位に一過性の脱毛が現れることがあります。
猫では経口的に摂取した場合、嘔吐あるいは流涎が見られることがあります。

アベルメクチン系薬剤において、コリー犬及びその系統の犬種に対し、経口投与した場合、神経毒性を示すおそれがあるという報告があります。

お店からのコメント

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