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| ポイント(1) |
金属の「キレート結合」を利用して、鉛、水銀、ヒ素など、さまざまな有害重金属(有害ミネラル)を体内から排出。 |
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| ポイント(2) |
身体に悪いものを排出(引き算)することで、身体に良い成分を吸収(足し算)しやすい体質作りをサポート。 |
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| ポイント(3) |
開発者は、「デトックスの第一人者」としてテレビや雑誌でもおなじみの大森隆史医師。 |
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私たちの身近にある、さまざまな有害重金属(有害ミネラル)。 |
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私たちは今、気づかないうちに、身体の中に毒(=有害物質)を蓄積している危険性があります。
環境汚染・喫煙(受動喫煙)・残留農薬・食品添加物などを通して、さまざまな有害物質が身体に入り込んでくるのは、現代人として、なかなか避けにくいものです。
食品の汚染や、身体の中に蓄積された有害物質が心配なあなたにオススメなのが、「インナー・ボディ・マイナス」です。
鉛、水銀、ヒ素などの有害重金属(有害ミネラル)と結合する手(はさみ)を2つ以上もっている化学物質「キレート剤」を使い、尿や汗、糞便などとともに、有害物質を体外へと排出。身体に悪いものを取り除く(=引き算する)ことで、細胞本来の力を取り戻し、身体に良い成分を吸収しやすい、健康的な体質作りをサポートします。
※「インナー・ボディ・マイナス」は、配合特許出願中です。 |
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「食品の汚染が心配」「身体の有害物質をなくしたい」人、必見! |
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私たちの身のまわりには、さまざまな有害重金属(有害ミネラル)が存在しています。
こうした有害ミネラルの蓄積は、代謝を悪くするだけでなく、細胞のメカニズムにも支障をきたします。さらに、有害ミネラルにより発生する活性酵素は、DNAを傷つけ、老化だけではなく生活習慣病の大きな原因となります。
「疲れやすい」「イライラする」「物忘れがひどい」「シミがひどい」などの症状は、有害ミネラルに起因する可能性があります。
身体の中から有害物質を取り除く(=引き算する)ことで、細胞本来の力や代謝機能がよみがえります。 |
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■身のまわりにある、主な有害ミネラル |
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●鉛
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主な摂取源
穀物、魚介類、肉類、煙草、鉛管による水道水、排気ガス、塗料、殺虫剤、乾電池など |
| ・ |
主な健康障害
食欲不振、頭痛、めまい、興奮、高血圧、貧血、便秘、骨や筋肉の痛み、痙攣、脳血管障害、情緒不安定、うつ、急性腹症、腎炎、関節炎、生殖能力低下、子どもの機能亢進、学習不能、運動失調症など |
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●水銀
| ・ |
主な摂取源
魚介類、穀物類、飲料水、一部の種子や野菜、利尿剤、歯装填物(アマルガム)、便秘薬、マーキュロクロム液、防カビ剤、電池、コンタクトレンズ液、床ワックス、刺青など |
| ・ |
主な健康障害
歯茎の炎症、口内炎、食欲不振、易疲労感、不眠、不穏、脱力感、性格変化、蒼白、視力低下、嘔吐、頭痛、難聴、しびれ感、倦怠感、口の震え、躁鬱など |
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●カドミニウム
| ・ |
主な摂取源
米などの穀物類、魚介類、野菜、土壌、アルカリ乾電池、タバコの煙、合成樹脂製品、自動車タイヤ、電気メッキなどの工場排水など |
| ・ |
主な健康障害
臭覚の喪失、水様鼻汁、咳、息切れ、嘔吐、腹痛、くしゃみ、めまい、発熱、疲れやすい、体重減少、食欲不振、むくみなど |
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●ヒ素
| ・ |
主な摂取源
魚介類、穀物類、肉類、飲料水、ビール、食卓塩、殺虫剤、 殺鼠剤、塗料、防腐剤、防カビ剤、ガラス製品など |
| ・ |
主な健康障害
しみ、肌荒れ、脱毛、臭覚の喪失、脱力感、嘔吐、 むくみ、発疹、疲れやすい、倦怠感、腹痛、下痢、食欲不振、手足のしびれ、皮膚炎、結膜炎など |
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●スズ
| ・ |
主な摂取源
魚介類、海藻類、殺虫剤、除草剤、歯科装填物(アマルガム)など |
| ・ |
主な健康障害
しみ、肌荒れ、脱毛、臭覚の喪失、脱力感、嘔吐、 神経伝達障害、免疫不全、たんぱく質合成阻害、酵素活性阻害、痙攣、精子の減少、代謝障害など |
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●ニッケル
| ・ |
主な摂取源
大豆、インゲン豆、黄粉、そば、工場廃水、鉱山廃水、水道管材の腐食、メッキの溶出など・主な健康障害 |
| ・ |
主な健康障害
ガン、DNAの損傷、 急性心筋梗塞、急性脳卒中、急性肝炎、敗血病、妊娠中毒症、慢性関節リウマチなど |
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●アルミニウム
| ・ |
主な摂取源
一部の小麦粉、アルミ缶、アルミ調理器具、野菜類、穀物類、豆類、飲料水、土壌、膨らし粉、プロセスチーズ、胃薬など |
| ・ |
主な健康障害
食欲不振、吐き気、体重減少、腹痛、下痢、言語障害、脱力感、関節痛、頭痛、口内炎、息切れ、痙攣など |
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●ベリウム
| ・ |
主な摂取源
ベリリウム合金工場、蛍光ランプ・ネオン、電子管工場、陶器、固形燃料工場 |
| ・ |
主な健康障害
発疹、皮膚炎、 空咳、痰、息切れ、体重減少、関節痛、 結膜炎、喉あれ、サルコイドーシスなど |
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「キレート結合」で、有害ミネラルをまとめて大掃除! |
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キレートとは、ギリシャ語で「ザリガニのはさみ」を意味する「chela」を由来として生まれた言葉で、有害重金属(有害ミネラル)と「結合」する手(はさみ)を2つ以上もっている化学物質を「キレート剤」と言います。
このキレート剤を摂取すると、体内で有害ミネラルを包み込むように結合し、尿や汗、便として有害ミネラルとともに排出されます。
キレート結合の技術は、もともとアメリカで発展したもので、生活習慣病や金属アレルギーの治療法として、病院などで積極的に行われています。また、体内浄化を行うことで、「細胞が本来の力を取り戻し、身体の内側からキレイになる」として、アンチエイジングの分野でも注目を集めています。
「インナー・ボディ・マイナス」は、このキレート結合を利用して、身体の中に蓄積された有害ミネラルの排出をサポートするサプリメントです。病院で行われているキレート療法のように、注射や点滴を使わず、カプセルを飲むだけで良いため、気軽にデトックス(毒出し・体内浄化)を行うことができます。 |
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■飲用前と後の尿中の有害ミネラル排出量比較(単位:μg/h)
※ヒューマンライフ医科学研究所調べ |
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従来、サプリメントを使った健康法では、「身体に良いものを取り入れる」という発想のものが大半でした。
しかし、ビタミンやミネラルをはじめ、さまざまな栄養素を効率的に取り入れ、十分な効果を得るためには、まず体内に溜まっている有害重金属(有害ミネラル)を出すことが先決なのです。
なぜなら、有害ミネラルが蓄積すると、栄養素の吸収力が低下したり、細胞の力が衰え、代謝機能が低下につながるためです。
そこで、まず有害ミネラルを体外に排出(引き算)し、細胞本来の力を取り戻して代謝機能を向上させたうえで、身体に良い栄養素を取り入れる(足し算)するというコンビネーション健康法が生まれました。
「インナー・ボディ・マイナス」には、アルファリポ酸をはじめ、「引き算」のためのさまざまなキレート剤が配合されているほか、体調およびお肌のコンディションを整えるビタミンB郡を多く含んでおり、コンビネーション健康法を実践するのに非常に有効です。 |
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「インナー・ボディ・マイナス」の開発者である大森隆史医師は、銀座サンエスペロ大森クリニックの院長兼、福山中央病院の副院長。「デトックスの第一人者」として、テレビや雑誌をはじめ、さまざまなメディアで活躍中。
この「インナー・ボディ・マイナス」は、大森医師が考案した「引き算と足し算のコンビネーション健康法」を実現するために、長年の研究の成果として生み出されたものです。 |
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■著書
「からだの毒消し生活術 新訂版」(2009年、サンマーク出版)
「図解 αリポ酸よくばり健康法」(2007年、コスモトゥーワン)など多数 |
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■雑誌
ディア(2008年4月号)(PDF、0.6MB)
一個人(2008年10月号)(PDF、1.0MB)など多数 |
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■「インナー・ボディ・マイナス」開発者・大森隆史医師からのメッセージ |
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有害重金属を含む産業廃水が原因となった公害問題の一つに「水俣病」があります。私は大学の工学部で化学を学んだ後、大学院でそのような産業廃水に含まれる有害重金属を分離、抽出する化学薬剤について研究していました。そこで得た経験や知識は、後の医療の世界に転じて、人間の体内に蓄積する有害ミネラルをデトックス(体内浄化)する発想へとつながるものになりました。
医療従事者として、食事を含む栄養素の問題、有害物質の影響の重大さ、その具体的な改善方法を研究し、伝えていくことが、私の使命だと思っています。 |
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インナー・ボディ・マイナスの使用方法は、簡単。食品の摂取量に合わせて、1日1〜3粒を目安に、噛まずに水やぬるま湯と一緒にお召し上がりください。
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スーパーマルチデトックスと同時にご使用いただくことも可能です。その場合は、先にインナー・ボディ・マイナスをお召し上がりになってから、30分ほど時間を空けてスーパーマルチデトックスをお召し上がりください。 |
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